とうかい号出向

昨日(6月2日)は名古屋港から津川委員長はじめとする生活委員会のメンバー5名、一般乗船者7名の期待を載せて第34回JC青年の船「とうかい号」が出向しました。毎年のことですが出向は感動です。なぜでしょうか?新しい出会いと自分探しの旅に期待と不安を載せてとうかい号は出向し、8日間の航海は素晴らしい出会いと感動を乗船者へ与え帰ってくるからだと思います。一般乗船者のみんさまはぜひ一歩踏み出し、積極的に船内の活動に参加してもらいたいと思います。6月9日はひとまわりおおきくなった乗船者を迎えに名古屋港へ行きたいと思います。

とうかい号出向
↑名古屋港に大勢の見送りメンバーが集まりました。ふじ丸が大きく見えます。

とうかい号出向
↑一般乗船者と掛川メンバ、とうかい号事業に携わったすべての方にエールを送ります。
素晴らしい34船にしてください。撮り方がへたくそで津川委員長の文字が切れてしまいました。ごめんなさい。

とうかい号出向
↑ふじ丸がだんだん小さくなっていきます。一般乗船者の期待と不安を載せて・・・。6月9日にはひとまわり大きくなった姿を見せてください。


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